石垣島のホテル私的オススメ:ラ・ティーダ石垣リゾート

人生初のシュノーケリング&カヤックは想像以上に楽しすぎ、ハッスルしすぎたため、反動が…。

ということでおとなしく2日目のホテルに移動する。

本日のお宿は、ラ・ティーダ石垣リゾートです。
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あら、なんか門構えからして素敵♪
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ホテル前の外観がザ・リゾートって感じ(あくまでイメージだが)
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ロビーはこんな感じ^^
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敷地の隅っこにはザ南国な花が咲き乱れる。
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これが噂のデーゴの花、だろうか?ハイビスカスに見えるんですけど。。。
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敷地の裏にはどーんと山が…ハワイもこんな感じですよね^^(行った事無いけど)
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敷地の全体像です。
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なんとこのラティーダ石垣リゾート、マングローブの上に立っていると言っても過言ではない…そんな絶妙のポジショニングなのだ。

見て下さい。この位置づけ。マングローブ林の向こうにラティーダですよ。
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こんな川がホテルのすぐ下を流れているのだ。
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この川がどこに繋がっているかというと、石垣島の穴場ビーチ、底地(すくじ)ビーチだ。
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歩いて2分のところにビーチがあるのです。この森を抜けると…
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スコーンと海です。
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今日は曇り空なので、写真からどーんと来る感じがないのが残念だ。
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しかし、誰もいない…という穴場感は感じて頂けるかと。
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4月なのに温度はヌルい。これなら十分入れるレベル。
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余談ですが、

このラティーダ、2階にちょっとした図書室があり、スタバちっくになっている。

ここで軽めに仕事してた。もちろん無線LAN Wifiが飛んでいる。あ、お部屋でも飛んでるからここはいいよね〜。
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将来的には、旅行⇒家⇒旅行、と日常と非日常を繰り返しながらメンタル的な落差やその差分をなくしていきながら、どこでも同じように仕事できる状態にしていこうと狙っている。

もとも出不精だったので、どうも旅行先にくると浮かれてしまい、フワフワしてしまう。

もちろんそれはそれで良いのだが、こうしてサイトを作る人間だから、その場ですぐに形にしていきたいなと。それでこそLIVE感のあるサイトになるじゃないかと思っているのです。

ラティーダ石垣リゾート

石垣島でシュノーケリング&カヤックを人生初体験してみた

石垣島2日目の午前中はシュノーケリング、カヤックという人生初のアクティビティが2発連続です。

まずはホテルまでダイバーの桐生さんに車で迎えにきてもらい、一路、離島ターミナルとは反対側の川平湾(かびらわん)を目指します。

30分くらい走るとこの桐生さんのキャンプ地みたいなところに到着し、スーツなどのシュノーケリングセットを渡されます。
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事前予約の時に、身長と体重などおおまかな体のサイズを伝えてあるのでピッタリなものが用意されていました。

ダイバーの桐生さんが丁寧にスーツの着方や貴重品の管理やカメラを使う時のポーチなど丁寧に説明してくれたので助かりました。

ここは裏にバッチリのシャワールームが3つあるので使い勝手バッチリなところですね。

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まずはカヤックを使って対岸にある無人島まで行きます。

カヤックは2人一組でこぐので後ろの男性は大変です。前の人のオールの動きに合わせながらイッチニイッチニってな感じです。

あっという間に陸を離れるので一瞬わーと思いますが、全然怖くないです。なぜなら波がほとんどないからです。

なんとなく琵琶湖を思い出してしまうのは関西人だからでしょうか?

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あいにくの天気ですが、それでも水の透明度が分かります。

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一緒の組だった2人組の方が少し見切れてます。あんな感じで2人一組で漕ぐのですね〜。

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そして無人島に着きました〜。おぉ〜誰もおらん〜。ちょっと晴れてきた〜

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しかし残念ながら肝心のシュノーケリングの写真はござらん。なぜなら私のカメラはiPhone4だからだ。水につけるわけにはいかんだろう?

今回ガイドして下さった桐生さんのお店はこちら⇒「Sea Smile 石垣島

桐生さんこの写真よりもかっこ良かったですよ。なんとなく洗練された感じがしたので出身を聞いてみたら、思いっきり関東の方でした。そういう意味でガイド役にピッタリですね。

石垣島滞在2日目はホテルイーストチャイナシーの朝食から

石垣島2日目の朝はホテルイーストチャイナシーのバイキングからスタートです。

こんな感じでいわゆる感じの朝食バイキングが繰り広げられます。
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外人の方がいたり、中国人の方もいたりなんとも不思議な空間ですが、ご飯はおいしいです。

テラスもあって晴れていたら石垣ブルーが炸裂していたところです。
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その中で私が心…ならぬ下を奪われたのは、朝カレー。

ご当地の名物、美崎牛の牛すじカレーなるもの。これが旨かった!朝っぱらからカレーをオカワリしてしまいました。
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しかし、この時の「朝カレーどか食い」という選択が、のちのシュノーケリングの仇となるのであった。

石垣島のマグロ専門店「ひとし」はやはり絶品だった

星空ツアーを終了しまして、ホテルに戻り、さぁ夜ご飯にしようかということで、前から目を付けていたマグロの専門店ひとしに行くことにしました。

場所が新栄町というニッチなところにあります。

ここで効果を発揮するのが再びホテルで借りれる無料レンタサイクル!

これに乗って15分くらいであっさりと到着です。

まずはパインビアで乾杯♪
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石垣牛の握りをつまみつつ。
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マグロの軍艦巻きの海ぶどう添えも当然旨い。
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車エビの塩焼き…旨くないはずがない。IMG_2352

あまりにも旨すぎて写真を撮り忘れているのが玉にきずだが、ようするにそれほど旨いということだ。

食べログの情報に偽りなし、コスパ最高です。

石垣島はやはり南なのでマグロが名物らしい。逆に、サバなどの青物はほとんどないみたいです。

まぁようするにマグロと石垣牛をガッツリと食べればいいのだ。

ただ、このマグロ専門店ひとし。地元の人にも人気で予約が取りにくいのが難点。

島に渡る以前に電話予約をしておくことをおススメする。

 

石垣島「南の島の星空ツアー:2階建SKYバスで行く」を体験!

鍾乳洞から帰ってきてホテルでしばらく休憩したあとは、バスに乗って夜景を見に行くツアーに参加しました。

■2階建SKYバスで行く南の島の星空ツアー

日時:2015年10月31日まで毎日(荒天時中止)
【4・5月】20:00~21:20ホテル着予定
【6・7月】20:30~21:50ホテル着予定★天の川がガッツリ見れます
【8・9月】20:00~21:20ホテル着予定
場所 石垣島内 オープンバス(屋根なしバス)
金額 大人【大人】 \3,000 / 小人【5歳~小学生】 \2,300
対象年齢 5歳以上
定員 20名様 ※最少催行人数は2名様です。
予約 当日の19:00までに「リゾートセンター」へ
お問い合わせ 0980-88-7111 (7:00~20:30)

石垣島は88星座のうち、84星座がみられる星空観測に最適な場所なのですね。

上の写真みたいな天井がばーんと透けているバスの二階に乗って、石垣島の山奥に入って行くのです。

星空ガイドさんの名前が「星一徹さん」ww

南の島の星空ツアー主催
NPO 法人八重山星の会会員
VERA石垣島局運用支援会員
南十字星をこよなく愛するおじさんとのことなのですが、このオジさんトークがうまい。星空の説明がとても分かりやすかったです。

暗闇でバッと電気を消すと、そこには満天の星空…

残念ながら私のiPhone4では撮影することができず文章でのみお伝えするだけなのですが。

インターコンチネンタルのサイトに詳しく
ナイトツアー

石垣島の鍾乳洞…まるでドラクエのダンジョンに行ってきた3

石垣島の鍾乳洞…まるでドラクエのダンジョンに行ってきた1
石垣島の鍾乳洞…まるでドラクエのダンジョンに行ってきた2

もうなんというか…言葉がない。

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私は本来、そこまで写真に頓着が無く、そんなにパシャパシャ撮るものでもない。

ただ、この鍾乳洞は例外だ。

大自然が私にシャッターを切らせるのか…iPhone4だけど^^;

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実は何気にライトアップされており、こちらを見ると星空のようだ。

この後に星空見学ツアーに行ったのだが、ここはその前座だったのか?

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ラスボス感が半端ない!光の球を使ってゾーマの闇の衣をはぐのだ!

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しかし、奥が深い….、どこまでも続くようで怖くなってくる。

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見ての通り他に観光客がいないからただただ不気味なのだ。

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下には地下水が貯まっており、湖になっている。ここから神龍が出てくるはずだ。

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ここまでくるとどちらが天井でどちらが地上なのかも分からなくなってくる。

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全体像が良くわかる写真だ。

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断崖絶壁のように見えるが下は湖になっている。

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「落ちてたまるか」

少しなごんだ。受験石ってことは太宰府天満宮的なる効果があるのか?こんな危なっかしい受かり方じゃなくて余裕を持っていこうぜ

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綺麗すぎる…まるで美人の腸壁のようだ。知らんけど。

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タッパのある人は、かがまないといけない。

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ある意味名物、トトロの鍾乳石。

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うん、まぢトトロだ^^

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トトロで一瞬和んだので少し落ち着いてきた。

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お地蔵さん無双はやっぱ怖い。。。

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どこまで続くんだ…

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さらに下る…

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いよいよ白亜紀の地球みたいな様相を呈してきましたが…

ようやく…

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終了です。

外はやっぱり暑かった。

一体この空間はなんだったんだろう…

写真が別に好きでもない私に無我夢中でシャッターを切らせるものとはなんだろう…

こうしてサイトにまとめていても不思議な気がする。

石垣島の鍾乳洞…まるでドラクエのダンジョンに行ってきた2

石垣島の鍾乳洞…まるでドラクエのダンジョンに行ってきた1

冷たい…

南国とは思えない感覚を肌から感じながら階段を下りていく…

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こ、これはすごい。。。

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美しい…ライトに照らされてはいるが足下は暗く、そして水で湿っている。
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ここは本当に地球なのか?

まるで人体の中に入って消化液にさらされているようだ。

岩のボコボコは腸壁といったところか。
IMG_2310歩いていくその奥から何かモンスターが現れそうに思えて仕方ない。

IMG_2311地上と大地が石灰岩で繋がっている神秘的な光景。

昔、山口県は秋吉台の鍾乳洞に行ったことがあるのだが、スケールは小さいながらここはよりリアリティがある。

まさに洞窟の名前にふさわしい。
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夜にここの戸締まり&消灯だけは絶対にしたくない。

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道は絶えず濡れており、上から地下水が滴り落ちている。

時おり首筋に入り込む水滴にガラにもなく悲鳴をあげてしまう。

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あまりにも美しすぎる自然の造形美。

上から何匹ものコウモリがぶら下がっているように見える。

鳥肌が止まらない。

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美しい…。

人工的とは違う自然な相似形がむしろ機械的な印象を受ける。

コスプレイヤーの人がここにいたら写真を撮りまくる事だろう。

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地面から生える石岩はこの洞穴を見守るお地蔵さんのようだ。

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無数のお地蔵さんに問われているように感じる。

「おまえはこれまで何を成し遂げてきたんだ?」と。

ごめんなさい。ただの観光で来てゴメンナサイと言いたくなる。

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中は想像以上に広く、まるで別世界が広がっている。

よくシュノーケリングで海の中をのぞくと別世界…と言うが、紛れも無くこの鍾乳洞も別世界だ。

石垣島は3つの世界が楽しめると思う。

一つ目は、石垣ブルーに代表される青い海を地上から眺める。

二つ目は、それを海中で眺める

三つ目はこの鍾乳洞。これぞ石垣島の五臓六腑。

多種多様な表情を見せるこの島。観光客がこの島に魅了されるのが分かるような気がする。

石垣島の鍾乳洞…まるでドラクエのダンジョンに行ってきた1

さてイーストチャイナシー石垣島についた私は
まずは観光という事で鍾乳洞に行ってみる事にしました。

さすがにレンタサイクルで行くには遠すぎたので、タクシーを呼んで移動です。

時間にして20分くらいです。

こんな看板が出迎えてくれます。

石垣島鍾乳洞

お花がいちいちカラフルですね^^

こんな感じで長い道を通っていきます。

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石垣島鍾乳洞の文字、まるで竜宮城のようなルックスです。

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なぜか入り口の脇にヤギが飼われています。なごむ♪

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謎の看板が…。こう言ったところに田舎を感じますね。

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一歩中に踏み入れるといきなり日本最大の蝶として名高いオオゴマダラが飼育されています。

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でかすぎるヤシガニ。ビビるわ…><まるで岩やないか。

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驚いたのはさきほどのオオゴマダラのサナギです。

なんと黄金なのです。

このぶら下がっているのがまさかのサナギなのです。

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なんて神秘的なんでしょう…。

さていよいよ鍾乳洞の入り口が見えてきました。

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お、おい…

まるでドラクエのダンジョンやないか。

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気温は暑いはずなのに、キンとした冷気が吹き上げてくる

道が舗装されており人工的だからだろうか…

とても不気味に感じる。

平日にくるんじゃなかったと後悔したが、ここはもう行くしかない。

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石垣島鍾乳洞に行ってきた2に続く。

石垣島のホテル私的オススメ:ホテルイーストチャイナシー石垣島

さて、島野菜カフェリハロウビーチからの本日のお宿、ホテルイーストチャイナシー石垣島に向かいます。

こちら距離的に車で10分程度なのですが、まぁ歩けるやろ?と気楽に考え、ゴロゴロを引っ張りながらスタート。

 

…あ、あつい。。。

 

4月上旬ですでに29度くらいになっており、日差しがキツい。

秒速で汗だくになり、木陰を見つけては休み、コンビニを見つけては涼み…、を繰り返しようやく到着です。

ホテルイーストチャイナシー石垣島です^^
石垣島ホテルオススメ
ホテルの公式サイトから画像をお借りしました。画像引用元:http://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/28513/gallery.html#category00000000

こちら石垣島の離島ターミナルから見た風景ですが、見ての通り、ホテルイーストチャイナシーの場所は、石垣島の中心部に近く、離島に移動するにはもってこいの場所なのです。

離島ターミナル近く
見て通りたくさんの船が出入りしています。

離島ターミナル
海の色が青いですね〜。

だんだん石垣ブルーの実感が湧いてきましたよ〜。

お部屋は、こんな感じです。ツインルームです。
ホテルイーストチャイナシークチコミ

ホテルの裏は町並みが広がっています。
石垣島中心街

こちらのホテルは、総合的に見て、私的ランキング1位と言えます。

ホテルイーストチャイナシー石垣島がオススメな理由

ホテルの場所、アクセスの良さ、静かさ…そして何より

 

安いです!!!

 

☆高層階指定☆
遥か南の絶景オーシャンビュー
□■南ぬ島のバイキング朝食付き♪
ホテルイーストチャイナシー口コミ

こちらのプランで…
激安

2名一室10,600円です。

これ、値段的にめっちゃ気軽だと思うんですよ。

旅行する時って意外とお金がかさんじゃうじゃないですか?

だから格安であればあるほどありがたいと思うんですよね。

かといってホテルが汚いとかうるさいとか海が見えないとか、さすがに論外ですよね?

となると抑えるべきところは抑えていないといけない。

それが、このホテルイーストチャイナシーにはありますね。

 

そして、

意外に今回の旅で効果を発揮したのが…

この無料レンタサイクルです。
石垣島レンタサイクル
ホテルの公式サイトから画像をお借りしました。画像引用元:http://travel.rakuten.co.jp/HOTEL/28513/gallery.html#category00000000

コレは便利でしたよ^^

もちろんレンタカーを借りればイイと思うんですよ。

でもそしたら運転手の人はお酒が飲めなくなってちょっと寂しい。

かといってちょっと町並みを見るだけなのにタクシーに乗車&降車の連発もどうかと。

その痒いところに手が届くのがこの自転車なんですよ。

何より石垣の人は車中心ですからチャリがスイスイ行けてメチャ気持ち良いです。

大阪はチャリがうじゃうじゃいて逆にウザいのですが、石垣島ではレンタサイクルのちょこちょこ移動が効きまっせ^^

石垣島の中心街観光のポイント

①まず石垣空港からバスでこのホテルイーストチャイナシー石垣島に到着します。

②大きい荷物をホテルの部屋に置きます。

③手荷物に持ち替えて、近場はレンタサイクルに乗ってGO

④遠いところはタクシーに乗ってGO

この形。

これが一番だと思います。

石垣島のランチのオススメ1:島野菜カフェ リハロウビーチ

石垣島初のランチは、島野菜カフェ リハロウビーチにしました。

石垣島海絶景カフェ2015というランキングがあればこれはランクイン確実!!
リハロウビーチ景色

ぬおおおおお、なんだかシャレておるぞ!

ぬおおおおおお、なんだこの景色は。
リハロウビーチ評判

よーく見るとこの門みたいになっているのって、パイナップルの木なんです。リアルにパイナップルの実がなってた。大阪人の私は目がパチクリ状態です。

この日は曇り空なので海の青さはイマイチなんですが、これ晴れていたら鮮烈だったでしょうね。次回もう一度突撃しますんでその時はガッツリと石垣ブルーを写真に収めたいと思います。

ただ、この写真、私のスーパーウルトラファンタスティックiPhone4で撮影していますので、画質がこれ以上あがらん…うん、もちっと良いのを買わねば。

島野菜のランチを頼みましたよ。
島野菜カフェリハロウビーチ

正直、別に料理は期待してなかったんです(失礼w)

まぁやっぱり景色でしょ!ってな感じで。

それがですね。。。

 

ものごっつ旨かったんですよ!!!!

 

これ、別に私、野菜が好きとか特にないです。
有機野菜をそこまで求めているわけでもない。

 

あなたが落としたのは、お肉ですか?野菜ですか?

と池から出てきた裸体の女神に聞かれたならば(←なぜ裸体?)

「はい、お肉です♡」

と答える事でしょう。

ですから、これ、リアルな消費者の意見として聞いて下さい。

うまいです、ココのランチ。

野菜につける、タルタルソースがあるんですけど、これが絶品です。
ぴりっと辛いのですが甘さがある。

タルタルソースに焼き鳥のタレの甘みを注入したような感じです。